思春期ニキビ 悩み

思春期ニキビに悩みました。

KJ 男性 40代 会社員 脂性肌

 

わたしが中学のころはまず、おでこにびっしりをニキビが発生して、そこが終息を迎えたら今度は両エラ部分にびっしりとできました。
両方とも辛かったです。
出来てはつぶしていました。あとが残っちゃうよなんてよくいわれましたが、それよりも今そのニキビがあることのほうが嫌なのでつぶしてしまうのです。
あとが残るとか残らないではないのです。
週末に友達と予定があったらその日にはニキビの先端が成長しないように、思いっきり出来かけのニキビを押しつけたりして、成長を止めたりもしました。これは成功するニキビもありました。
もちろん、クレアラシルというニキビケアの定番薬もしようしました。
わたしにはまったく効果が無かったようで、その当時はそれ以外に薬も無くそのクレアラシルを直接肌にぬり、洗い落とさないという方法もやっていました。
あんなに苦労したニキビは今はほとんどできませんし跡も残っていないです。友達にも、ニキビがいっぱいできていたとは思えないと言われます。
でも、ニキビいっぱいの学生をみるとつらいんだろうなーと思っていしまいます。
そのつらさはよくわかります。
しかもそのてのことがきになる年齢にできてしまうからです。いまはいい薬があってすぐ治るのでしょうか。
若いころに試したかったです。

"小学校で6年生になると献立を考えるといった宿題が夏休みに出るようです。
その献立が2学期の給食に盛り込まれ献立表に「○年○組○○さんの献立」と記載されて
1カ月数名づつ給食に採用されてます。
1食250円での予算で、野菜たっぷり栄養たっぷりの素晴らしい献立が出来てるのを見ると
毎日何にも考えずに食べたいものや面倒だからといって簡単に済ませてるなと反省しました。
旬の野菜を使っていつもよりも豪華な感じもします。
とってもおいしそうな献立だなと感じたのはサトイモの肉味噌煮や鶏だんごの野菜たっぷりあんかけ。
毎月マンネリしてる学校の給食が豪華な感じがします。
毎日朝と夜それでも月の食費を考えて広告を見つつ考えたりしてるけれど予算オーバーになってしまう事も多いから
気を引き締めなくちゃと早速メモノートを購入。
冷蔵庫やストック品の在庫を書き出しそこからメニューを考えてみる事にしました。
書き出してみるとかなりの量の食材があるのに気が付きます。
バランス良く彩りも考えながら数日分の献立を考えてみました。
やってみると意外に楽しいんです。
給料日前とかやってみると冷蔵庫などの一掃に役立ち無駄な買い物をしないで過ごせるかなと感じました。"

続きを読む≫ 2014/11/21 03:55:21

"1か月前から準備してようやくバザー開催日を迎える事が出来ました。
晴天にも恵まれ沢山の方が来てくださり準備したいかいがあったなと。
担当を分けて、食べ物の班になったのですが大変かなと最初は思ってました。
まず何を売るか、買い出しするのに必要なもの、役割分担、保健所に書類提出など考えただけで
大丈夫かなと感じてしまいます。
売るものはフランクフルトとポップコーン。そして自宅で作ってきたパンや御菓子類。
それに必要なものを買い出しに行った時も材料費の事を考えながらいろんなお店をチェックして。
準備自体には時間はかからなかったけれどポップ作りや、フランクフルトを焼く前に一度ボイルしておいたり
ポップコーンを作りながら販売するのが一番大変だったかもしれないです。
当日はバタバタしながらもスケジュール通りに担当役割をこなしていけたので
パニックにならずに1日過ごせました。
売上的にも上々でしたので、今回販売店舗の中での売り上げが2位となり幼稚園へ寄付する事も出来て正直ホッとしました。
ただやはり委員になってるので他のお店をゆっくり見て買い物が出来なかったのは残念でした。
幼稚園のバザーって手作り品やら新品不用品もかなり良いものが出るのでお買い得ですし
近くの幼稚園でバザーがあったら是非見に行く事をお勧めします。"

続きを読む≫ 2014/11/21 03:54:21

"少し前に中森明菜がベストアルバムを出したところ、ものすごいセールで再販につぐ再販だとニュースを見かけた。
私が小さな頃は聖子ちゃんと明菜が全盛期だった。小学生の同級生の弟は、毎朝聖子ちゃんのポスターにキスをしてから登校していたし、明菜の難破船の振り付けはものすごく流行ったものだ。確かに今聞いても2人ともとても上手だし、昔の写真を見るととても可愛くてびっくりしてしまう。
そんな私も母親になり、数年前子供が小さな頃は良く図書館に通っていた。絨毯が敷き詰められているフロアーは子供が転んでも心配ないし、大好きな絵本が沢山ある。その図書館はDVDやビデオも見ることが出来たの
で、子供が好きなアンパンマンのDVDを見せたりしていた。
ほとんど毎週末のように図書館に通っていたのだが、毎回必ず中森明菜のライブビデオを観賞しているおじさんがいた。最初はギョッとしたのだが、毎回見かけるたびにこちらも慣れてしまい(あ〜またいるな〜)と思う
ぐらいだった。
それから子供が大きくなり、図書館には行かなくとも他の場所で問題なく遊べるようになったので、すっかりご無沙汰していた。先日3年ぶり位に図書館に行ってみた。ついつい、あのおじさんいるかなと探してみたら、あの頃と全く変わらずのおじさんが、同じ中森明菜のビデオ鑑賞をしていた。
完全に時が止まっているような感覚だった。おじさんも全く変わらない。しかし確実に私の子供達は大きくなってるし、私も老けている。なんか、こういう自分が夢中になれるものがあれば老けないのかもと思った出来事だった。まさにアンチエイジングだ。私も何か夢中になれること見つけたいなあ。"

続きを読む≫ 2014/11/21 03:54:21